▼#001 けやき無垢一枚板
三点脚を座卓置きしています。三点脚なららくらくお部屋の模様替え。詳細
▼#002 けやき無垢一枚板
#001と同じ板をテーブル置きの三点脚に乗せました。詳細
▼#003 屋久杉無垢一枚板
黒脚はテーブル板を引き立てます。杉コブベンチとのセット。詳細


▼#004 けやき無垢一枚板
ふたつのテーブルを合わせると2.7mの長テーブルになります。詳細
▼#005 けやき無垢一枚板
#004の小さい方のテーブルは普段はダイニングテーブルに。けやきのベンチ、タモの回転イスとのセット。詳細
▼#006 けやき無垢一枚板
#004の小さい方のテーブルを座卓置きしたところ。詳細


▼#007 ひのき無垢一枚板
木端のかたちをそのまま生かした一枚。
▼#008 三点脚、回転イス
座卓の天板として使用されていたツガの一枚板に三点脚と回転いすを合わせてお部屋の模様替えをされました。詳細
▼#009 桑三枚ハギ
巨木の育つ御蔵島産の桑を使用。詳細


▼#010 けやき無垢一枚板
無傷無欠点、完璧な美しいけやきです。詳細
▼#011 けやき無垢一枚板
アイアンの脚と合わせて。詳細
▼#012 栃無垢一枚板
土間を改造した居間にソファと合わせて座卓としてご使用。脚の向きを変えればダイニングテーブルになります。詳細


▼#013 栃無垢一枚板
機能性の高いキッチンにあたたかさをプラス。詳細
▼#014 けやき無垢一枚板
個性的な一枚。表面の穴は透明樹脂で埋めてあるため、完全な水平です。詳細
▼#015 屋久杉無垢一枚板
ナチュラル、マットブラックの脚を持参し、お部屋に合わせて選んでいただきました。詳細


▼#016 屋久杉無垢一枚板
タモの回転イスタイプAとタイプBを対角に配置。詳細
▼#017 杉三枚ハギ
杉コブのベンチ、タモの回転いすのセットです。詳細
▼#018 屋久杉無垢一枚板
杉コブのベンチとの組み合わせ。詳細


▼#019 屋久杉無垢一枚板
ソファと組み合わせて使用。足の高さはソファに合わせてやや低めの60p。詳細
▼#020 けやき無垢一枚板
ひのきベンチ、回転イスとの組み合わせ。詳細
▼#021 屋久杉無垢一枚板
脚は屋久杉の幹を輪切りを使用。詳細


▼#022 栃無垢一枚板
三点脚は楢材、ワインレッドカラー仕上げ。詳細
▼#023 脂松2枚ハギ
貴重な脂松の座卓です。詳細
▼#024 栃無垢一枚板
脚材も栃です。椅子はチェリー。詳細


▼#025 ケンポナシ無垢一枚板
珍しいケンポナシの大木から制作。木端の形を生かした一枚。詳細
▼#026 日光杉無垢一枚板
一枚の板から2つ制作。合わせると木目がぴったり合います。詳細
▼#027 楠無垢一枚板
厚みのある楠板。木端を生かしたデザインの一枚です。温かみのある色合い。詳細


▼#028 花梨無垢一枚板
花梨の天板、花梨のベンチ、花梨の脚材。オール花梨の高級感あふれるセット。詳細
▼#029 欅無垢一枚板
個性的な形状の一枚。美しい皺杢(しわもく)が光沢を放ちます。詳細
▼#030 欅無垢一枚板
穴もデザインのひとつに。こたつの天板になりました。詳細


▼#031 欅無垢一枚板
書道用の文机。いちばん使いやすい高さで作りました。詳細
▼#032 栃無垢一枚板
栃の天板の机、杉コブのベンチ、タモの椅子のセット。樹種は違っても統一感があります。詳細
▼#033 楠無垢一枚板
楠の天板にアイアンの脚、楠のベンチのセット。脚は木の三点脚もお持ちし、お部屋の雰囲気に合うものを選んでいただきました。詳細


▼#034 欅無垢板(4枚ハギ)
古民家の大黒柱、梁を使い、新築のご自宅でお使いになるテーブルを制作。詳細
▼#035 屋久杉無垢一枚板
裏も表も美しい一枚。穴はどちらも透明樹脂で埋めてあります。貫禄の屋久杉。詳細
▼#036 欅無垢一枚板
天板、脚材、ベンチ、すべて欅のセット。脚は特注です。詳細


▼#037 屋久杉無垢一枚板
しっとり落ち着いた柄の屋久杉。ケヤキの三点脚との組合せです。詳細
▼#038 杉無垢板(5枚ハギ)
旧家の出し桁を用い、新築のご家庭で使われる座卓を作りました。詳細
▼#039 栃無垢一枚板
栃の変形で作ったテーブル。脚は埋め込み式です。直線側を壁に寄せてご使用になります。詳細


▼#040 欅無垢一枚板
樹齢400年以上の欅です。非常に目の細かい木目です。座卓使用。詳細
▼#041 日光杉無垢一枚板
生き節がアクセントになった一枚。風格があります。詳細
▼#042 欅無垢一枚板
幅1000oの幅広板です。色がよく木目のはっきり表れた一枚。詳細